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ボルボ・カー長崎×長崎空港

スウェディッシュ・プレミアム

2016年

11月28日より12月14日まで

期間限定で長崎空港1Fロビーへ展示致します。

空の旅の前、お気軽にボルボをご覧くださいませ☆

長崎店TEL:095-838-2539

佐世保店TEL:0956-32-1234

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プレスリリース☆ボルボのイメージを変えた情熱的な車

本プレスリリースは、2016年9月30日スウェーデン本社発、プレスリリースの抄訳です。

ボルボのイメージを変えた情熱的な車、

ボルボC70が誕生20周年

1996年9月30日、パリモーターショーで世界に向けてお披露目されたボルボC70は、ボルボ=箱形というイメージを覆した、情熱的な車でした。


ボルボC70の新しさは、スレンダーなボディだけではありません。ボルボが1960年から1974年まで生産したP1800以来となる“まさに”クーペであり、英国のエンジニアリング会社であるTWR(トム・ウォーキンショー・レーシング)と提携して開発された初めてのモデルでした。生産はスウェーデンのウッデバラに新しくオープンした工場で、新たな技術を駆使して行われました。

1990年代の初め、ボルボはクーペとカブリオレをラインナップに加えることを決定しました。この2つのラインナップはボルボ850をベースに開発されました。

1994年の初めにはプロジェクトグループが形成され、ホーカン・アブラハムソンがプロジェクトマネージャーに任命されました。当時のボルボにとって、クーペとカブリオレという、限定された市場に向けた自動車の開発は経験が少なく、かつ開発期間は限られていました。そこでBTCC(イギリスツーリングカー選手権)にて、ボルボのレーシングチームと既に関係があったTWRと提携することを決定したのです。当時の状況について、ホーカン・アブラハムソンは「間違いなく、これは私が関わった中で最も楽しいプロジェクトでした」と振り返っています。プロジェクトチームは新型車の方向性を決定するため、休暇を返上してフランスへと向かい、競合他社のクーペとカブリオレをレンタルし、ライバルの総合的な分析を開始したのです。

チームメンバーは休暇を予定していたため、フランスでの試乗調査では彼らの家族も同乗することを許されました。そのことが思いがけない成功を呼び込むことになります。彼らの家族からはカーデザイナーだけでは決して思いつかないようなコメントを得ることができたのです。これは新型車の仕様を決めるうえで大きな手助けとなり、プロジェクトチームのメンバーはその時の体験をしばしば思い返しながら設計作業をすすめました。

C70のデザインと開発の大部分は、英国のオックスフォードの近くにあるTWRの巨大な倉庫で行われました。この倉庫には、TWRのカリスマ的オーナーである、トム・ウォーキンショーが所有する自動車コレクションも保管されていました。ボルボは基本的な技術構造を担当して車の特徴を決定し、TWRは設計と生産の調整を担当しました。TWRの協力を得て、C70は調査研究開始から最初の生産までを、わずか30ヶ月で実現しています。

このプロジェクトにおけるデザインヘッドのピーター・ホルバリーは、「ボルボ・デザインは角張った箱型である」という概念を変えようとしていました。TWRのデザイナー、イアン・カラムは、誰が見ても間違いなく当時のボルボを連想させるデザインを提案した後、アーチ形のルーフラインと彫刻的なサイドを備えたクーペのスケッチを提案したのです。この新しいモデルは、ボルボ850と同じホイールベースと同じ全長を備えましたが、より軽快な印象を与えました。この時、ピーター・ホルバリーが抱えていた、「ボルボ・デザインは角張った箱型である」という概念を変えるという問題が解決されたのです。イアン・カラムが提案した新しいクーペのデザインは、市販モデルまで、ほとんど変更されることはありませんでした。後日、ピーター・ホルバリーはメディアの内覧時に、サフランイエローのC70をステージまで運転した後、「私達は箱を捨て去りました。しかし内面の楽しさは保持しています」と述べています。

C70のフロント部分はボルボを象徴するデザインでしたが、他のボディデザインは、それまでボルボが発売したどのモデルよりも、情熱的なカーブを描いていました。さらに当初からカブリオレも製造されることが決定していたため、プロジェクトチームはルーフ付きとルーフ無しの両方を設計しています。C70は、これ以降のボルボ車を特徴付けることになる、新しいデザインの先駆けとなったのです。

また、クーペとカブリオレを求めるお客様には、ボディデザインだけでなく、自由な選択肢を提案することも重要でした。C70ではソリッド、メタリック、パールの17種類のとボディカラーに加え、素材やカラーの異なる40種類のインテリアがあり、選んで組み合わせることが可能でした。これにより、お客様の選択肢はほぼ無限でした。

C70は外見に相応しい動力性能を備えることも不可欠でした。そのため、C70には5気筒ターボエンジンを搭載。ボルボ850Rと共通の240hpを発生する2.3リッターモデルを筆頭に、193hpと比較的穏やかな2.5リッターモデルも同時に発売。さらに排気量によって課税が異なる市場に向け、180hpと225hpの2リッターバージョンもラインナップしました。

1996年のボルボC70クーペ発売と同時に、カブリオレが加わるというニュースも発表され、実際にC70カブリオレは約1年後にお披露目されました。このモデルは、現代における初のコンバーチブル・ボルボとなりました。

C70は非常に情熱を感じさせる車ですが、ボルボ車はデザインに機能を伴うことを必須としています。クーペとカブリオレの双方で4名がゆったりと乗車できるスペースと、4人分の荷物を収納できる充分なラゲッジスペースを備えました。さらに、SIPS(側面衝撃吸収システム))やWHIPS(後部衝撃吸収リクライニング機構付フロントシート)、ベルトテンショナー、およびサイドエアバッグを備え、安全レベルを向上させています。

ボルボは長年、衝突の安全上の理由からカブリオレに懐疑的でしたが、C70カブリオレにはROPS(横転保護システム)などの装備が導入され、安全性を確保しています。ROPSはリアシート後方に、車の横転時に作動する2つの保護フレームを備える機能です。また、高張力鋼で製造されたフロントウインドウフレームはベースプレートに固定され、安全性の向上に貢献しています。

ボルボはTWRとともに「Autonova」という合弁会社をウッデバラに設立しました。それ以前ボルボはウッデバラで生産を行っていましたが、数年前に生産を中止していました。少数生産のニッチカ―を導入するため、工場の改装がなされました。新工場での生産はアッセンブリーライン方式から変更され、ワークチームがまとまって各車両に数段階の製造工程をし、次のチームに引き継ぐ工程を導入しました。この工場の年間生産台数は20,000台でした。

C70は、ライバル企業がクーペとカブリオレの様々なニューモデルを投入する中、初代モデルのデザインを9年の間、大幅に変更することはありませんでした。ボルボC70クーペは2002年まで、カブリオレはさらに3年先の2005年4月まで製造されています。この時点までで76,809台のC70が製造され、そのうちの27,014台がクーペ、49,795台がカブリオレでした。

そして、ピニンファリーナの設計による「3分割リトラクタブル・ハードップ」を備えた二代目のC70コンバーチブルは、2005年9月、初代モデルと同じパリモーターショーでお披露目されています。

ボルボC70についてあまり知られていない10の事実

1. C70の製品カタログは簡潔な内容でした。エレガントな写真、若干の技術仕様、そしてピーター・ホルバリーのコメントとして「人々が必要とする車でなく人々が欲しい車を作り出すことを試みました」という3行の引用文で構成されていました。
2. 映画「セイント」(1996)の中で、ヴァル・キルマーが演じるサイモン・テンプラーはガーネットレッドのボルボC70を運転していました。映画はC70の発表前に撮影されたため、極秘で撮影が行われました。
3. C70には、当時の世界最高のサウンドシステムの一つが装備されていました。デンマークの有名ブランドDynaudioのスピーカー、ドルビーサラウンド、そして出力100W x 4のアンプです。
4. 1999年にボルボはAutonovaからTWRを買収して車両生産を継続しました。後にボルボはイタリアのピニンファリーナと一緒に会社を設立しました。
5. TWRオーナーのトム・ウォーキンショーは、ツーリングカー選手権で世界タイトルを3回獲得し、デイトナとル・マン24時間レースで優勝を飾った経験豊かなレーシングドライバーでした。
6. デザイナーのホセ・ディアス・デ・ベガの指示の下で17種類のボディカラーが開発されました。彼はインテリアもデザインし、エクステリアはアンダーズ・グンナーソンがデザインしました。
7. スウェーデンには、C70オーナー専用のSwedish Volvo C70クラブがあります。クラブは、20周年を記念してウッデバラの工場からイェーテボリのボルボ・ミュージアムまでのパレードを企画しています。
8. パリモーターショーのプレミアはオンラインでも同時配信されました。これはヨーロッパ初の試みでした。
9. 1998年に、C70はJ.D.パワー社の顧客満足度調査でベスト・ボルボとして総合5位にランキングされました。
10. フィンランド企業のValmetは、ブリキのルーフを備えたC70カブリオレを提案しました。これは製造に至りませんでしたが、C70の後継車は2005年にこのタイプのルーフを装備しました。


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プレスリリース☆ボルボXC90が2016年度グッドデザイン・ベスト100に選ばれる

ボルボXC90が2016年度

グッドデザイン・ベスト100に選ばれる

プレミアム7シーターSUV、ボルボXC90が、「2016年度グッドデザイン・ベスト100」(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞いたしましたので、お知らせいたします。


「グッドデザイン・ベスト100」は、2016年度グッドデザイン賞受賞対象の中で、審査委員会により特に高い評価を得た100件です。「グッドデザイン賞」は、公益財団法人日本デザイン振興会が主催する、総合的なデザインの推奨制度であり、グッドデザイン賞の「Gマーク」は暮らし、産業、社会全体を豊かにする「よいデザイン」の指標として親しまれています。

審査員の評価コメント「シンプルなのに暖かみがある…… 北欧デザインの特徴を非常に洗練された手法で表現している。フロント、サイド、リアともにクリーンな造形であり、デザイン要素は決して多くはない。それでいて上質感を感じさせるのは、精密なボディワークと練りに練った面構成の為せる技だ。上質な素材を高い精度で組み上げたインテリアはまさにスカンジナビアン・ラグジュアリー。ドイツ車とも日本車とも違う、クリーンでオーガニックな雰囲気は、すべての乗員に最高レベルの寛ぎを提供してくれる。SUVでありながら、ミニバンに匹敵する快適性を備えた3列目シートを実現しているのもXC90の魅力だ。」

ボルボXC90は、新世代ボルボの幕開けを告げた、プレミアム7シーターSUVです。洗練された上質なインテリア。9インチのタッチディスプレイや音声認識等によるドライバーを第一に考えた直観的な操作性。控えめでありながら、洗練されたモダン・スカンジナビアンデザインを具現化し、圧倒的な存在感を示しています。レッドドット・デザイン賞「ベスト・オブ・ザ・ベスト」の受賞や、米国『ワーズオート』誌の「10ベストインテリア2016」に選ばれるなど、そのデザイン性は高く評価されており、世界中で60を超える賞を受賞しています。
世界での累計販売台数は10万台を突破し、日本においても当初の販売計画台数の150%以上の受注を得るなど、好調な販売状況を続けています。

ボルボXC90は、10月28日(金)から11月3日(木)まで、東京ミッドタウン他で開催される受賞展「グッドデザインエキシビション2016」会場にて、年度受賞作として展示される予定です。



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御礼!!

いつもボルボ・カー長崎をご愛顧賜りまして、

誠にありがとう御座います☆


皆さま方に愛されて、

おかげ様でボルボ・カー長崎は、2016年第1四半期、第2四半期、第3四半期、新車協定台数100%超で達成いたしました!

また更には、2016年上半期『ディーラー・サービス・エクセレンス・アワード』

全国一位と、大変名誉ある賞も頂きましたことを、

皆さま方へ重ねまして御礼申し上げます。

スタッフ一同、

高みを目指して、さらに精進して参ります。

これからもどうぞ、

ボルボ・カー長崎を、末永くご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

 

ボルボ・カー長崎 スタッフ一同

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プレスリリース☆ボルボ・カー・ジャパンがハラ ミュージアム アークで入館料無料のボルボ・デーを実施 

ボルボ・カー・ジャパンが

ハラ ミュージアム アークで

入館料無料のボルボ・デーを実施


ボルボ・カー・ジャパン株式会社(代表取締役社長:木村隆之、本社:東京都港区)は、全国の特色ある美術館・博物館をより多くの人に知っていただき、アートに親しむ機会を増やすことを目的としたイベント“VOLVO×ART”の第2回を、2016年10月1日(土)にハラ ミュージアム アーク(群馬県 渋川市)にて開催致します。
当日は「ボルボ・デー」として、より多くの方々にハラ ミュージアム アークの魅力に触れていただけるよう、通常入館料 一般1,100円のところ、すべての来館者の入館料が無料となります。

【ボルボ・デー開催概要】

開催日 10月1日(土) 9:30~16:30 (入館は16:00まで)
会場 ハラ ミュージアム アーク(群馬県渋川市金井2855-1)
実施概要 一般無料開放、 館内・開架式収蔵庫ツアー
ボルボ最新モデル(XC90、V40)、クラシックカー(P1800)公開
URL http://volvocars.jp/art/

【ハラ ミュージアム アークについて】

美術館エントランスではガラス製のハートの作品がお出迎え
作品:ジャン=ミシェル オトニエル「Kokoro」2009年
草間彌生 「ミラー ルーム (かぼちゃ)」1991年

ハラ ミュージアム アークは東京都品川区にある原美術館(公益財団法人アルカンシエール美術財団、館長 原俊夫)の別館として1988年に開館した、現代美術・東洋古美術を中心に展示している美術館です。草間彌生、奈良美智、森村泰昌、マーク ロスコ、ジャスパー ジョーンズ等、時代を代表する現代アーティストの作品を数多く収蔵しています。また、伊香保グリーン牧場に隣接しており、親子でも楽しめる施設となっています。 (※グリーン牧場は入場料要)

ハラ ミュージアム アーク 群馬県渋川市金井2855-1
Tel:0279-24-6585 FAX:0279-24-0449
http://www.haramuseum.or.jp/


【VOLVO×ARTについて】
全国の特色ある美術館・博物館をより多くの人に知っていただき、アートに親しむ機会を増やすことを目的として、ボルボ・カー・ジャパンが始めたプロジェクトです。2014年11月に第一回を福島県裏磐梯の諸橋近代美術館にて実施し、当日は1,000名以上の方に来場いただきました。 前回の様子はこちらから http://v-for-life.jp/art/01/

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プレスリリース☆ポールスター・シアン・レーシングのテッド・ビョークがWTCC初勝利

ポールスター・シアン・レーシングの

テッド・ビョークがWTCC初勝利!!

9月25日に上海インターナショナルサーキットで決勝が行われた、FIA世界ツーリングカー選手権(WTCC)第10戦 中国ラウンドのオープニングレースにおいて、ポールスター・シアン・レーシングチームのテッド・ビョークがチームにとって初となる勝利を飾りました。

2016年シーズンより、ボルボS60 Polestar TC1を駆り、FIA世界ツーリングカー選手権(WTCC)に参戦しているポールスター・シアン・レーシングは、参戦1年目の今年を知識や技能の習得、2年目がレースでの優勝、そして3年目が世界タイトルの獲得を目標としています。チームのエース・ドライバーであるテッド・ビョーク(スウェーデン)の今回の勝利は、その計画を大幅に上回る結果となりました。

中国ラウンドのオープニングレースでテッド・ビョークは6番手からスタートし、ファステストラップを記録。残り3周を残し、ノルベルト・ミケリスに追い付きます。この後、熾烈なトップ争いを繰り広げ、最終ラップでトップに立つと、ストレートスピードの速さを生かし、そのままトップでゴールしました。

テッド・ビョーク「私はノルベルトよりラップタイムでは勝っていましたが、彼は良くブロックしたと思います。(ゴール直前には)接触もありましたが、私は最後まで諦めること無く走りを続け、この勝利を手に入れました。あのような白熱したバトルの結果、レースを制したことは感無量です。」

ポールスターモータースポーツ部門責任者、アレクサンダー・ムルドゼフスキー・シェドビン「すばらしいレースと、テッド、チーム、そしてボルボ・カーズにとって、初優勝を果たした輝かしいウイークエンドとなりました。この勝利はチームの士気を大いに高めてくれるでしょう」

この後ポールスター・シアン・レーシングは、11月23日~25日にカタールで開催されるシーズン最終戦に参戦します。

WTCCとポールスター・シアン・レーシングの詳細についてはこちらをご覧ください。
ボルボ・カー・ジャパンウェブサイト http://volvocars.jp/wtcc
WTCCウェブサイト(英語) http://wtcc.polestar.com

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WTCC中国ラウンド
サーキット:上海インターナショナルサーキット
全長:4630m
ラップレコード(WTCC):1:50.833(マー・チンホワ)

結果
オープニングレース – トップ5
1 テッド・ビョーク(ボルボS60) 16周
2 ノルベルト・ミケリス(ホンダCivic) +0.361
3 イヴァン・ミューラー(シトロエンC-Elysée) +0.528
4 ホセ‐マリア・ロペス(シトロエンC-Elysée) +2.215
5 ニッキー・カッツバーグ(ラーダVesta) +2.315

8 フレデリック・エクブロム(ボルボS60) +10.135

メインレース – トップ5
1 ホセ‐マリア・ロペス(シトロエンC-Elysée) 15周
2 イヴァン・ミューラー(シトロエンC-Elysée) +11.037
3 メディ・ベナーニ(シトロエンC-Elysée) +12.742
4 ニッキー・カッツバーグ(ラーダVesta) +13.205
5 ガブリエル・タルクィーニ(ラーダVesta) +15.715

6 フレデリック・エクブロム(ボルボS60) +18.176
7 テッド・ビョーク(ボルボS60) +18.516

Q1 – トップ5
1 ホセ‐マリア・ロペス(シトロエンC-Elysée) 1:50.279
2 ニッキー・カッツバーグ(ラーダVesta) +0.126
3 フレデリック・エクブロム(ボルボS60) +0.253
4 ガブリエル・タルクィーニ(ラーダVesta) +0.355
5 トム・チルトン(シトロエンC-Elysée) +0.482

10 テッド・ビョーク(ボルボS60) +0.791

Q2 – トップ5
1 ホセ‐マリア・ロペス(シトロエンC-Elysée) 1:49.409
2 メディ・ベナーニ(シトロエンC-Elysée) +0.585
3 テッド・ビョーク(ボルボS60) +0.640
4 イヴァン・ミューラー(シトロエンC-Elysée) +0.724
5 ニッキー・カッツバーグ(ラーダVesta) +0.786

7 フレデリック・エクブロム(ボルボS60) +0.915

Q3
1 ホセ‐マリア・ロペス(シトロエンC-Elysée) 1:49.339
2 ニッキー・カッツバーグ(ラーダVesta) +0.161
3 イヴァン・ミューラー(シトロエンC-Elysée) +0.572
4 メディ・ベナーニ(シトロエンC-Elysée) +0.605
3 テッド・ビョーク(ボルボS60) +1.338

ドライバーズランキング
1 ホセ‐マリア・ロペス(シトロエンC-Elysée) 361ポイント
2 イヴァン・ミューラー(シトロエンC-Elysée) 235 (-126)
3 ティアゴ・モンテイロ(ホンダCivic) 204 (-157)
4 ノルベルト・ミケリス(ホンダCivic) 190 (-171)
5 ロブ・ハフ(ホンダCivic) 180 (-181)

11 テッド・ビョーク(ボルボS60) 89 (-272)
13 フレデリック・エクブロム(ボルボS60) 45 (-316)
15 ネストール・ジロラミ(ボルボS60)12 (-349)

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ポールスターについて
ポールスターはボルボ・カーズのパフォーマンスブランドです。1996年にモータースポーツチームとして設立されたポールスターは、各種のボルボ モデルでレースに出場し、数多くの選手権で成功を収めてきました。ポールスターは、2009年にパフォーマンス関連の製品を提供し始めると、それをきっかけにボルボ・カーズとの業務関係を強化しました。2014年には、ボルボS60とV60をベースにした初めてのコンプリートカーが発売されています。
ボルボ・カーズは、確かなパフォーマンスを提供するという積極的な取り組みとして、またより一層のパフォーマンスの実現を目指し、2015年にポールスターのパフォーマンス部門を買収しました。

シアン・レーシングについて
シアン・レーシングはポールスターのモータースポーツパートナーです。クリスチャン・ダール氏が所有し、ポールスターの全てのモータースポーツ事業を運営しています。過去にポールスター・レーシングと名乗っていたシアン・レーシングは、ボルボ850、S40、C30、S60によって、5回のSTCC(スカンジナビアツーリングカー選手権)ドライバーズタイトルと7回のSTCCチームタイトルを獲得しています。

VOLVO Polestar




 











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